「スマホを膝の上で見て、首が前に折れる」
「夜のメッセージのあと、首の付け根が重い」
スマホは、画面を上げるより肘を体につけると首の角度が浅くなりやすいです。
喜連瓜破駅から徒歩5分の「エムズ整体パーソナルジム」です。肘が体から離れると、頭が画面を追って前へ出ます。肘を脇腹につけ、画面を顔の高さまで上げてみてください。20分見たら、あごを軽く引いて首の後ろを長くするリセットを入れます。就寝前は、この姿勢のまま長時間続けないことも大切ですよ。
スマホの高さの3つのコツです。
1.肘を体につけたまま、画面の上端を目に近づける
腕を伸ばして見ないことがポイントです。
2.20分で一度置き、首の後ろを3呼吸だけ伸ばす
通知の区切りを、姿勢の区切りに使います。
3.寝ながらの閲覧は、枕を高くして顔が下を向かない位置にする
それでも首が折れるなら、その夜は時間を短くします。
首の疲れは、見ていた時間より「肘が体から離れていた時間」で変わりやすいです。翌日に痛みが残る夜は、閲覧を座って10分だけに区切ってみてください。喜連瓜破駅から徒歩5分、スマホ首が気になる方はご相談ください。
スマホの高さは、見た時間の長さより、肘を体につけたまま20分で置けたかで見てください。首が翌日まで重い夜は、寝ながらの閲覧を座って10分に区切ります。通知の区切りで首の後ろを3呼吸伸ばせた日は、その日のリセット済みにしてください。
肘を体につけた姿勢で20分置けた夜は、閲覧時間をさらに削るより、その肘の位置を翌夜も先に作ってください。
座って10分に区切れた夜の首が軽ければ、寝ながらの閲覧へ戻さず、その区切りを翌夜の上限にします。首が軽い区切りの10分を、翌夜も閲覧を始める前の上限として先に決めておきます。
【店舗情報:エムズ整体パーソナルジム】
名称:エムズ整体パーソナルジム
住所:〒547-0027 大阪府大阪市平野区喜連2丁目5-49 キューブ平野ビル3階
アクセス:地下鉄谷町線「喜連瓜破駅」から徒歩5分