〜短時間で効率的に女性らしいカラダに〜女性専用ピラティス/パーソナルジム 

エムズトレーニングジム

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営業時間
9:00〜21:00 (日祝は除く)

「信号待ちで、いつも同じ足に体重をかけている」

「夕方になると、片側の腰だけが重い」

片足重心は、骨盤の左右差を固定しやすい立ち方です。

沢ノ町駅から徒歩5分の「エムズトレーニングジム住吉店」です。待ち時間に片足を緩めるクセが続くと、腰や膝の負担が片側に集まりやすくなります。両足のかかとに均等に体重を載せ、30秒だけ意識するだけでもリセットになります。靴のかかとの減り方が左右で違う場合は、日常の立ち方のサインですよ。

 

片足重心を減らす3つのコツです。

 

1.信号が青になるまで、両足のかかとで地面を押す

片足が緩んだら、その場で足を入れ替えます。

 

2.レジ待ちでは、足幅を腰幅に開いて立つ

狭すぎる立ち方は、片側へ倒れやすいです。

 

3.夜に靴を脱いだとき、左右のかかとを見比べる

減りが大きい側を、翌日は意識して休ませます。

 

立ち待ちの30秒は、特別な運動の時間を作らなくても姿勢を点検できます。片側の腰が重い日は、その足に寄りかかる時間を半分にしてみてください。沢ノ町駅から徒歩5分、立ち姿の左右差が気になる方はご相談ください。

 

片足重心は、信号待ちで両足に戻せた回数をその日の成果にしてください。靴の減りが大きい側の腰が重い週は、待ち時間だけその足を前に出さないようにします。一日中均等に立つ必要はなく、崩れに気づいた30秒を戻せれば十分です。

 

夜に脱いだ靴のかかとを触って、熱が残っている側を翌日の待ち時間だけ休ませてみてください。

 

両足に戻せた信号が一日に二回あれば、その日の立ち待ちは点検できたものとして夜に靴を見比べてください。熱が残った側を休ませた翌日、反対の靴のかかとも触って差が小さくなったかを見てください。差が小さい週は、その待ち方を翌週も残してください。

 

【店舗情報:エムズトレーニングジム住吉店】

住所:〒558-0042 大阪府大阪市住吉区殿辻1丁目9-11 JP大阪住吉ビル2A

アクセス:沢ノ町駅から徒歩5分(我孫子前駅からも徒歩7分)