〜短時間で効率的に女性らしいカラダに〜女性専用ピラティス/パーソナルジム 

エムズトレーニングジム

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「ウォーキングの時間が取れず、速度も上がらない」

「ずっと早く歩くと息が切れて、次の日に残らない」

信号が青のあいだだけ早く歩くと、短く速度を上げやすいんです

堺東駅から徒歩5分の「エムズトレーニングジム堺東店」です。赤のあいだは普通の速度、青に変わったら腕を振って渡ります。渡り切れない長さの道路は、白線の前半だけ早くして残りは普通に戻します。膝が熱い日は、青でも速度を上げず歩幅だけを半歩広げてください。毎日ではなく、通勤の帰りだけにすると夜の予定とぶつかりにくいですよ。

 

青信号の歩きを分ける3つのコツです。

 

1.帰りの信号を二つだけ、青のあいだ早歩きにする

行きは普通の速度のままにすると、朝の余裕が残ります。

 

2.早く歩くあいだは、肘を軽く曲げて後ろへ引く

腕が止まると、速度だけ上がって首が前に残りやすいです。

 

3.膝の前が熱い日は、その二つの信号を普通の速度に戻す

熱さが引いた翌日から、一つだけ早歩きを再開します。

 

二つの信号を早く渡れた日は、距離を足さずその二つを翌週も同じ場所にしてください。息が上がりすぎた信号は、次回から前半だけに縮めます。堺東駅から徒歩5分、短い歩きで速度を変えたい方はご相談ください。

 

同じ二つの信号を翌週も使えたら、場所を増やさずにその区間を固定します。前半だけに縮めた信号は、息が落ち着いた翌週まで後半を足しません。膝が熱くない帰りが二日続けば、その速度の分け方は合っています。

 

熱くない二日が続いた信号は、三つ目を足さず同じ二つを翌月の最初の週まで使います。

 

息が残る信号だけを翌週も使い、三つ目の信号は足さないでください。膝が熱くない帰りが二日続けば、その速度の分け方は次の週もそのまま使えます。

 

二つ目の信号で息が上がったら、その場で普通の速さに戻して駅までは急がないでください。

 

【店舗情報:エムズトレーニングジム堺東店】

住所:〒590-0077 大阪府堺市堺区中瓦町2-1-16 ワイズビル4階

アクセス:南海高野線「堺東駅」から徒歩5分