「朝、首の付け根が痛く、枕が合っていない気がする」
「高い枕で寝ると、あごが上を向いたまま朝を迎える」
仰向けで、あごが天井へ突き上がらない高さが、首には残りやすいです。
喜連瓜破駅から徒歩5分の「エムズ整体パーソナルジム」です。タオルを一枚畳み、今の枕の下か上に足して三日だけ試します。あごが上がるなら高すぎ、あごが胸へ強く引けるなら低すぎです。横向きの夜は、首の下に隙間ができる高さだと肩が詰まりやすいので、隙間が指一本ならその高さは近いですよ。三日で首が重いなら、足したタオルを外して元へ戻します。
高さを見る3つのコツです。
1.仰向けで、あごの先が天井のどの辺りを向くかを見る
真上より少し足のほうを向く位置が目安です。
2.タオルは一枚ずつ足し、二枚以上を同じ夜に重ねない
変えた要素が一つだと、三日後の首の感覚と比べられます。
3.三日後の朝に首が重ければ、そのタオルは外して元の高さへ戻す
合い続ける枕を、重い朝のまま使い続けないようにします。
あごが上がらず朝を迎えられた三日は、その高さを翌週も残します。重い朝が続いたタオルは、厚さの成功ではなく外す判断の材料です。喜連瓜破駅から徒歩5分、朝の首が重い方はご相談ください。
タオル一枚で三日過ごし、朝の首が軽ければその一枚を翌週も同じ位置に残します。重い朝が続いたタオルは外し、二枚目を同じ夜に重ねないでください。横向きで隙間が指一本だった夜は、その高さを仰向けのあごの向きと一緒に覚えておきます。
一枚を外して朝が軽くなった枕は、その外した状態を翌週の三日も変えずに比べてください。
首が重い朝のタオルは外し、その夜に別の一枚を足さないでください。横向きで指一本の隙間だった夜は、あごが上がらない高さとセットで覚えておいてください。
【店舗情報:エムズ整体パーソナルジム】
名称:エムズ整体パーソナルジム
住所:〒547-0027 大阪府大阪市平野区喜連2丁目5-49 キューブ平野ビル3階
アクセス:地下鉄谷町線「喜連瓜破駅」から徒歩5分